Thin Film Solar Summit
カンファレンスの特徴 |
|
Thin Film Solar Summit
カンファレンスの魅力 |
実践的で尚且つ「すぐに使える」戦略を提案。
Thin Film Solar Summit JAPAN 09カンファレンスでは、日本および世界の経済が益々停滞する状況下において、着実に量産化を進め、マーケットシェアを拡大するためのup-to-dateな商業化戦略の企画と構築の方法を提案します。 |

|
専門知識と経験豊富な講師陣による実例に基づいた講演。
講演者は実際に太陽電池業界のソーラービジネス事業戦略に関わっている方々です。国内企業のエキスパートはもちろんのこと、欧米各国からの特別ゲストスピーカーの実践例を聞くことができます。あなたの業務に直結する貴重な実経験に基づく意見やアイデアは、必ず貴社の商業化・量産化戦略に役立つでしょう。
|
ネットワーキングを重視したプログラム構成。
休憩時間から、専門的な議論の場となるラウンドテーブルセッションまで、参加者同士が交流できる時間を、十分に設けています。是非この機会にエキスパートとの交友を深め、あなたが抱える問題の解決策のヒントを見つけて下さい。 |

|
有機系太陽電池サミット同時開催で合計300名以上の参加者を予定。
Thin Film Solar Summit JAPAN 2009には、薄膜太陽電池業界の事業戦略部、研究開発部など各部門トップ150名以上が参加を予定しています。ネットワーキングの機会を利用して、カンファレンス後にも相談しあえる「仲間」を見つけて下さい。
|
セールストークは一切なし!
純粋な情報提供の場として、太陽電池メーカーの方々が今まさに必要としている情報のみを提供します。一部のスポンサーの提案に偏らない中立した内容を参加者ににお届けします。 |

|
薄膜太陽電池メーカーが必要としている情報だけを提供します。
カンファレンスの趣旨にご賛同頂いた太陽電池メーカーの方々に、プログラムの企画・作成段階から助言を頂いておりますので、ニーズにあった情報のみを提供できます。
|
インターアクティブなカンファレンス。
電力会社、太陽光発電事業者、また大手投資金融機関, ベンチャーキャピタリストによるパネルディスカッションなど様々なアングルから「生の意見」を取り上げられるような工夫をこのカンファレンスはしています。昼食会、懇親会など、意見交換が出来る機会を沢山用意しました。
|

|
講演の内容を更に深く追求。
35分の講演ではカバーしきれなかった内容や、さらに深い議論を展開する場として講演の後に用意しているQ&Aセッションやパネルディスカッション、そして講演者と個別で話し合う機会として昼食会および懇親会を活用して下さい。 |
Thin Film Solar Business Summit 2009 登録者は、同時開催の有機系太陽電池サミットも特別料金にて聴講可能!
低コスト、大量生産の可能性、また様々な目的や用途に合った製品開発が可能である有機系太陽電池(有機薄膜、色素増感)は、今後日本および世界中で急速に成長する市場として注目 されています。この有機系太陽電池サミットでは、実用化のための最重要課題を扱います。
|

|
早期割引実施中!
ダイヤモンドパスを購入すると、薄膜太陽電池・有機系太陽電池、両サミットに出席が出来ます。
7月24日(金)までに登録をすれば、”80,000円”もお得です。
通常価格 ⇒ 233,000円
09年7月24日までにお申込み頂いた場合⇒153,000円
|
>> パスの種類や価格はココをクリック
|